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デジタル印刷とは|degital_print

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  • 納品形体

特徴

製版が不要なので、初期コスト削減・納期短縮が可能です。

印刷機写真

デジタル印刷の最大の特徴は、製版が不要であることです。
一般的にシュリンクフィルムに印刷する場合、グラビア印刷でも、凸版輪転印刷でも、各色ごとに製版することになります。
それぞれの印刷方法によって製版代は変わりますが、1色15,000円~35,000円程度かかります。

印刷面写真

デジタル印刷の場合、インクジェットをフィルムに吹き付けますので、その製版が不要となり、初期投資を抑えることが可能です。
当然、製版にかかる時間も省略することができますので、短納期で納品可能です。また、最終製品が同じ大きさ・同じ仕様なら、デザインや色が異なったものでも同時加工が可能ですので、費用を抑えることができます。

用途

以下の製品向けにラベル製作いたします。

  • • ペットボトル
  • • プラスチックボトル(化粧水・シャンプー・リンス)
  • • 調味料容器(オイル・醤油等)
  • • その他、あらゆる形状の商品にも包装が可能です。
  • • ガラス瓶(ワイン・酒類の瓶など)
  • • プラスチック容器(綿棒等)

料金

一式 50,000円~(サイズ・仕様・納品形体によります)
まずは、お気軽にお問い合せください。

納品の形体

以下の方法がございます。

原反
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印刷のみの状態でロール状に巻かれて納品致します。
スリット品
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印刷後、横方向の長さ(幅)にスリットし、ロール状にて納品致します。
センターシール品
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製品を筒状にし、専用の溶液で貼付け後、納品致します。
カット品
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筒状のフィルムを製品寸法の縦方向の長さ毎に切り、納品致します。
ラベル装着品
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容器にラベルを装着後、納品致します。

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