
デジタル印刷の最大の特徴は、製版が不要であることです。
一般的にシュリンクフィルムに印刷する場合、グラビア印刷でも、凸版輪転印刷でも、各色ごとに製版することになります。
それぞれの印刷方法によって製版代は変わりますが、1色15,000円~35,000円程度かかります。
デジタル印刷の場合、インクジェットをフィルムに吹き付けますので、その製版が不要となり、初期投資を抑えることが可能です。
当然、製版にかかる時間も省略することができますので、短納期で納品可能です。また、最終製品が同じ大きさ・同じ仕様なら、デザインや色が異なったものでも同時加工が可能ですので、費用を抑えることができます。

- ペットボトル
- プラスチックボトル(化粧水・シャンプー・リンス)
- 調味料容器(オイル・醤油等)
- その他、あらゆる形状の商品にも包装が可能です。
- ガラス瓶(ワイン・酒類の瓶など)
- プラスチック容器(綿棒等)
一式 50,000円~(サイズ・仕様・納品形体によります)
まずは、お気軽にお問い合せください。



- 印刷のみの状態でロール状に巻かれて納品致します。


- 印刷後、横方向の長さ(幅)にスリットし、ロール状にて納品致します。


- 製品を筒状にし、専用の溶液で貼付け後、納品致します。


- 筒状のフィルムを製品寸法の縦方向の長さ毎に切り、納品致します。


- 容器にラベルを装着後、納品致します。























